意外と勘違いなんだよね。それで一生台無し。

いながき@ありがとうです。

 

TVドラマの相棒で良くあるパターンで、勘違い殺人みたいなものがあります。ちょっとした思い込みで、相手を殺してしまうって言うものですが、実は見方を変えると、ちょっとした勘違いで、自分を殺して、周りに合わせて生きている人ってたくさんいますね。TVドラマの中では犯人が捕まった後に、種あかしが有って、犯人号泣ってパターンですけど、現実では自分で気づくしか手がありません。

 

もちろん、様々な気づきのワークがそれを助けてくれますが、気づく気づかないの前に諦めてしまうケースが多い。そうするといつ気づくんだろう?

 

気づきは一瞬では来ません。多重に何度もやらないとダメです。そうしないと信用しないでしょ? だから、少なくとも1年か2年くらい通ってもらうか、連絡を取り合う感じになります。飯友とか、飲み友あたりになってしまうと、結構長く続きますが、ワークだ何だとなるとやっぱり講座かなぁ。もちろん、自分でがんばってもらってもいいですが、大抵は自分で作り上げた壁が邪魔をします。

 

まずは望んでみて下さい。そして話をすることです。対人緊張なんか、1人、落ち着く相手を見つけることから始めればいいです。そういう意味で恋愛をお勧めしますが、そもそも無理とか、自分で勝手に壁作ってあきらめちゃってますね。それでは何も変わらないんですよね。

 

昨日、宇宙の根源のエネルギーについて話し合うことがあったのですが、それって、サイキックの講座で話をしていることと同じです。それがあるから、現実はねじ曲がり、人の態度が変わります。まぁ、うまくいく行かないの部分もありますが、チャネリングくらいできないとサイキックなんて無理です。講座で座っていても何にもわからないので無駄になります。あらかじめそう言っておきますよ。だって、無駄に受けてもらっても面白くないですから。

 

どくしゃになってね!

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