講座をたくさん作る。

いながき@ありがとうです。

 

人が立ち止まったり、引き返したり、あきらめたり、絶望するポイントは同じですからね。そこを打破できるツールを作って、配布できるっていうのは楽しいです。昔、高橋はるみっていう女の子設定(確か女子高生)がパソコンのゲームを1日1本書くみたいな企画があって本を出していたけど、そんなノリで講座が作れるかなぁという感じです。100本書いて1本くらいはうまくいくはずです。自分の場合は、脳内実験してそのままアウトプットするときには講座として成立するので、その仕組みがあれば永遠に仕事できます。

 

その根底にあるのは、人をどうすればどうなるかの方程式です。良く、感動映画を見てわかっているのに泣いちゃうとかありますよね? あれはプロが感情を刺激する方程式を使っているからです。話題になった『君の名は。』って映画がありましたが、音楽と映像のマッチングを言う方が結構いたと思います。音声切ってみたら、それなりになっちゃいます。何でもそうだけど、刺激するパターンがあります。

 

セールスマンのトークでも同じです。インターネットの告知でも同じです。愛の口説き言葉だって、きっと同じです。そのカラクリがわかってくれば、コミュニケーションが楽しくなります。だから、NLPを勧めています。

 

どくしゃになってね!

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