実際に失敗してくれれば人は成長します。

いながき@ありがとうです。

 

失敗してもいい環境を用意してそこでチャレンジするのが、ワークショップになります。失敗したらどう感じたかをフィードバックしてもらって調整ですね。そういうことを何度もやることで、コミュニケーションが上手になります。実地で失敗したくない人は、そういうものに参加するしかないです。

 

ただ、一般的なコミュニケーションのセミナーは、知識を伝える系なのでワークショップとは言い難いし、時間も短く、身体に落とし込むには難があります。結果として、ある程度の日数と金額になるのは致し方なくて、それをしないから、ずっと低迷しています。

 

もちろん、実際に失敗してくれれば人は成長します。

 

私自身も、人前で話し時は、滝汗で声も裏返っていた頃もありますが、NLPで安定しましたね。100人以上いる外人の前でも話をしたりとか経験値を積みました。できる数を遥かに超える数を相手にすることで、限界を突破します。閾値っていう考え方ですね。閾値を超えると変化が出やすいです。

 

どくしゃになってね!

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