うまくいく人とうまくいかない人の違い。

いながき@ありがとうです。

 

うまくいく人とうまくいかない人の違いって、よく見ています。うまくいく人はだいたい同じようなパターンで動いているし、うまくいかない人も同じですね。うまくいかないなら、行動を変えたほうが良いです。行動を変えるには思考を変えるし、入力を変えるんですね。

 

うまくいかない人は局所的に対策をしているから、全体感を持ってやったほうが良い。そうすると、目の前のことでないことも手を出す必要があります。余裕がなくなれば目の前のことしか見えないから悪循環にハマっていくだけでね。

 

そういうときのために、他人の視点を持つことが大事です。セルフコーチングもいいけど、自分と全く違う視点を持ったコーチはブレイク・スルーしやすい。できることを確信しているコーチの言葉は無理もなく、あるのは実行者の恐れ。でも、エモーションフリー使っちゃえば即解放(笑) 何年も前から話しているコーチングスタイル(快適化コーチング)です。今は、個人コンサルテーションの中でやっていますが、誰もとまらない・・・やるだけなんだもの。

 

単発のお試しコーチングでは結果をチェックができないので推進力不足に陥りますが、続きものならグイグイ押しますね。やってみて変化がわかれば、やるのも楽しくなります。

 

やり方がわからないところも、会社をやっているからある程度は知っているし、エモーションフリーもあるし、元エンジニアですから裏技たくさん。健康実験も好きだから不調が治った人多数。ゴールを決めたら、足りていないところを見つけて、体質改善>メンタルの調整>やり方の明確化>ゴールですね。

 

今の時代は自分で決められない人が増えています。経験値が少ないから、判断がつかないのと、いい感じの表現をする広告と、大量の情報で脳がついていけていません。それだと、ボーッとしたときに買ってしまって後悔するなんてことがたくさんあります。目標を整理し、不必要なものをやめて、細かいステップでやることを決めて、メンタルを後押しして、夢を叶えさせる!

 

 

どくしゃになってね!

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