それはエモーションフリーをすることなんです。

いながき@ありがとうです。

 

それはエモーションフリーをすることなんです。え? って思いますよね?

 

私とか一部の講師は、普通に相手を見ていて問題が丸見えです。

ただ、本人が言わないから、やろうとしないから、そのままがいいんだよねって、尊重して私たちは手出ししません。意志表示をしない人を変えていくのは、ただのコントロールだから。

 

愛はそのままを認めるです。間違った方向へ行くのに苦言は言いますが、それでも本人がやりたいなら、見守りますって感じ。ときに、見守ってて辛いこともあります。

 

今、私が辛いのは、頑張ると言った講師が全く違う方向へ進んでいることです。接点を持たないようにされているので何もしませんが、それが恐れや不安からくる選択だってわかったほうがいいですね。だから他のことをやってもうまくいくはずないんです。健全なら、恐れや不安は極小です。うまくいくだけなんです。

 

エモーションフリーをすると、セラピーではほとんどありえない、その場で答え合わせができます。ガリレオの湯川博士みたいに計算式は書かないけど、複数の場面を見ていて、整うんですよね。整いました!って。それをフレーズ化して唱えると、解放現象が出ます。これが答え合わせです。昔、私がやったエモーションフリーはこのパターンですね。なぜ、それがこうなるのか、情報を言ってないのにわかってしまうのか。そういうところです。

 

どくしゃになってね!

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